そう、女の子が「星空みたい」と言ったときに、

心の純粋さが見えたような気がした。

純粋といえば、兵庫にいたころに出会ったお友達を思い出す。

純粋に生きるって難しい。

苦しいと思う。

でも、やさしい光で包まれているように見える。

離れてしまって、私がその子にできることは今、ほとんどないのかもしれない。

わたしがいなくても、周りに温かい人がたくさんいるから、きっと大丈夫なこともわかってる。

でも、いつだって味方だという気持ちでいる。

あまり会えないし、環境も変わっていくと思うけど、一生お友達でいたい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です