鬱と書くについて

鬱から4日。

そこそこ元気になってきた。

回復してきて、一昨日書いたブログを読み、落ち込みすぎだと思った。

これを、毎月繰り返している。

自分のブログを読むと、躁鬱の流れがよく分かる。

3月9日の記事を読むと、完全に躁状態なことがわかる。

幸せすぎて、人生終わってもいいとか書いている。

極端である。

お客さんが、たまに「ブログ読んでます」と言ってくれることがある。

果たしてこんなブログ読んでもらって大丈夫なのか心配になる。

心配になるのに、書くのはどうしてなのか

なぜ、書きたくなるのか

まず、「排出したい」みたいな気持ちがあることに気付いた。

感情が強い、思考が止まらない

それを、外に出したくなる。

つぎに「理解したい」という欲求が、自分は強いように感じる。

なぜこうなるのか、自分は何を感じているのか、

それが知りたい。

自分を観察するために、書いている。

そして、「誰かに届けたい」という気持ちもある。

ブログを書くことで同じような人に届くかもしれない、

理解されたい、共有したいというような気持ちがある。

心配なのに書く理由は、書く衝動 > 心配

だからだろう。

書かないと、苦しい、わからなくなる、溜まる感じがする。

だから、心配にはなるけど書いている。

ここまで理解してすっきりした。

明日は久しぶりに喫茶。

日曜で人来るかもしれなくて怖いので、そろそろ寝たい。

おやすみなさい。

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